サラ金

更新日:2014/07/26

VISAでもマスターでもないライフスタイル


 知識豊富な方の見解だと、アメリカ方面はVISA が優勢。ヨーロッパ方面はマスターが便利らしい。この「便利らしい」と言う言葉の何ともいい加減な曖昧さ。大好きです。本心、どっちでもいいじゃないか。の本音はそこのところ。

 自身はJCBを利用。別に望んで選んだわけでもないがカードを持って此の方30年になるがカードの端に付いてくるのはJCB が多い。外国に出かけることが少ないので特に不自由なこと感じたこともない。というのが正直なところでしょう。ここでもやはり使い勝手とは本人のライフスタイルと大きく関係してくるんだなあ。と思う。

 マスターカードでしたっけ中井貴一と河童と、あれは狸?のキャラクターが暫しテレビのコマーシャルを賑わしていたのは?最近のキャラクターはサンリオ、ディズニー。女性向け、男性向けと内容、ビジュアルもうそれはそれは色とりどり。なんか、50代のおばちゃまはアニメよりも前者のほうが安心材料としてお手頃ですね。

 日本に居る限り困らないけど海外での使用に支障が無いように国内カードへ一つ付けられる国際ブランドカード会社の名称。黄門さまの印籠みたい。でも、このカードって実体はないというか、オンライン認証とデータ転送システムを提携カード会社に提供してるだけ。何だかまた???が増えた。!!!にしなくては。今、私の中ではっきりしてるのは国内で立ち回るのはJCBで十分だということ。ということは、指定してないのにいつもJCBだったというのは私の行動がどこかで把握されていたのでしょうか。 怖い時代です。だからこその個人情報にうるさい昨今にも頷けます。